広告

四十九日

こんにちは。りぃこです。

私ごとで恐縮ですが、先月末に無事、祖母の納骨ならびに四十九日法要が終わりました。何となく、四十九日のことは書かないほうがいいかなと今まで思ってたのですが、食べるものが、美味しかったので勿体ないなと今日、思って、いきおいで書いてみました。ちなみに今日は祖父の命日です。何か不思議な感じです。

さて、お昼のお料理はこちらです。

めっちゃエビ。因みに、右下のホイル焼きみたいなものの中身もエビ。

ぶいはちも私もエビが苦手なので、母と父にエビを大量にあげちゃいました。笑

写真を撮り忘れましたが、この他に、刺身とにぎり寿司と茶碗蒸しがついて、5000円のお料理らしいです。お上品な味でした。

そして、法事のお返し?志として、来た方々の家にお返しする品は、牡蠣醤油と海苔と海苔の佃煮の詰め合わせとお菓子の詰め合わせをセレクトしたみたいです。コロナウイルスの影響で遠方から来る親戚が来れなくなったので、りぃこが頂きました。

そして、その来れなくなった親戚の方から、かるかんとかすたどんを頂きました。

どちらも鹿児島名物で、かるかんは、山芋の生地の中にあんこが入っていて、かすたどんは、蒸しパン生地みたいな中にカスタードがはいってます。東京バナナ的なお菓子です。かすたどんは、昔から大好きなお菓子。鹿児島に行った時のお土産には、これらのお菓子を買って帰ってました。

こちらのお供え物は、地元の障害者の人が働いている作業所で作っているクッキーです。両親と分けて帰りました。中でも、写真下のクッキーは、地酒の賀茂泉の甘酒が入っていて、とても美味しかったです。

甘夏

風邪やお肌のこと考えるとビタミンは必須。

ご高齢の為、手入れをしていない畑で採れたものなので、完全に無農薬です。酸っぱかったけど、美味しかったです。

最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。